MT09くんつづき(^^)

タイダウンベルトで筒を下げて

オイルを出すために横の向けても

タイダウンベルトは外れないで

ごじゃるヨン(*^^)v

 

油性マーカーで印をつけないと

パーツクリーナー等で

消えてしまうでごじゃるよ(*´з`)

 

外れましたヨン(~_~)

 

パーツクリーナーで内部を洗浄して

シールを傷付けないように

パーツが入っていたビニール袋を

インナーチューブに被せて

ダストシールから入れるで

ごじゃるよ(^^)

 

つづいてオイルシールでごじゃる(^^)

 

シール挿入後はメタルガイドも

新品に交換するでごじゃるよ(^^)/

滅多にやれるパーツではないですが

フォークシール交換もいつやるの!?

てなぐらい長期になるので

滅多にばらさない部分は

修理後長きに渡りこのままで

行くことを考えたら

変えるべきでごじゃる(~_~)

 

KSRくんの倒立ホークの時には

細すぎたので工具を作りましたが

中型以上の場合は持ってますので

これを使用したでごじゃるよ(^-^)

 

ダストシールも押し込んで

シール交換は終了で

ごじゃるヨン( ◠‿◠ )

正立フォークの作業が多いので

倒立の場合シール等の入れる順番が

逆になるので要注意でごじゃる(;^ω^)

 

インナーロッドは下がってしまって

指でつまめなくなるので

専用工具がありますが紐等で

釣りあげられるようにしておくで

ごじゃるよ(*^^)v

 

インナーロッドが下がり切っても

吊りあげられるし倒立フォーク

でしか使わない特殊工具の

延長のロッドは持たなくて済むで

ごじゃるよ(^^)/

 

オイルを入れたらインナーチューブと

アウターチューブをシコ!シコ!して

エアー抜きしたらインナーロッドの

エアー抜きをシコ!シコ!するヨン(~_~)

これをやらないとダンパー調整が

出来なくなるでごじゃるよ(*´з`)

 

最後にオイル量ではなく

油面高さでオイル量を

調整したらほぼ出来上がりで

ごじゃる( ◠‿◠ )

 

タイダウンベルトでカラーを

引き下げる時もインナーロッドが

下がらないように吊るすで

ごじゃる(^^)/

 

メッチャクチャ余裕で

インナーロッドと

トップキャップを

セットできるでごじゃる(^0_0^)

 

インナーロッドのネジ山の位置と

ナットとトップキャップの

マーキングの位置が合えば

はかる必要が無いでごじゃるヨン(*^^)v

プリロードが変わるので適当は

ダメですヨン(;^ω^)

コンディションを変えたいなら

自分好みでどうぞ!!

 

力要らずでバイク屋さんなら

必ず持ってるタイダウンベルトを

活用するので超安上がりで

作業が出来るでごじゃるよ(*^▽^*)

ステーを買って来てボルト締めして

何てことしなくてもサクサクっと

出来てコスパ最強でごじゃる( ◠‿◠ )

しかもタイダウンの角度が

下に向かって内側に引っ張られてるので

滑ってしまう可能性すら無いので

振り回そうが寝かそうが逆さにしようが

外れないでごじゃるヨン(*^。^*)

カラーを引っかけてる専用工具は

ネットで超安く出てるヨン(*^^)v

 

専用工具等外すのもサクサクっと

簡単に終了でごじゃる(^0_0^)

 

インナーチューブにトップキャップを

締め付けて全過程終了でごじゃる(*^^)v

 

グリスを塗るよりワコーズの

バイダスドライを塗布した方が

シールの傷防止にもなるかも・・・

かもですヨン(;^ω^)

知らんけど!!

 

MTくんつづく

Pu!!