ZOOKくん👣

「ZOOK(ズーク)……👣
「ーずく」(ーの傾向が生じる。)から
ヒントを得たホンダのオリジナル造語」
らしい! チョット意味わからん(^_^;)
ZOOKずく? ZOOKの傾向が生じる?
まあええか(;^ω^)
エンジンは、軽量・コンパクトな
空冷・2サイクル・単気筒・49cm3
(最高出力3.3PS/6,000rpm)を搭載
低速から常用回転域まで滑らかで
キビキビした走りを実現している
え~~~キビキビってか(^_^;)
外観は、スケートボードを
イメージさせる(^^)
爆発的に人気を得たZOOMERは
若手デザイナーが当時スケートボードが
流行ってたのでスケートボードも
積めるヨン!てな感じで
大きな物でも運べるフリースペースと
したらしい・・・知らんけど(^_^;)
でZOOKの続ですが
フロントカバーのない
フロア・ステップボード・タイプで
シンプルに2本の柱状で構成された
ハンドルとシートは高めに設定し
斬新で個性的なスタイルを主張
コンパクトなボディながら
ゆったりとしたライディング・
ポジションを実現している。
シートは、2段階のアジャスト機構
(シート高・800mm/770mm)を
採用するとともに
降車時にはヘルメットを載せ
ヘルメットホルダーとしても
使用できる形状としている
フロアステップ中央にキー付の小物入れ
(幅70mm×深さ100mm×奥行155mm)
を採用するなど使い勝手にも配慮している
知らんけど(;^ω^)
1990年発売当時定価89,000円
本田技研工業(株)HP引用
当時価格としてもビックリ価格(@_@)
今だとザックリ倍以上でしょうね😭
てか中古車で高い物なら20万円(;゚Д゚)

本題に入いりますが
先ずテール外したヨン(;^ω^)

ボディーカバー外したいのですが
当初の小生の判断では簡単に・・・(?_?)

ヘッドライトを外すことに(*´з`)

本体ごと外すことに(*´з`)
え~~~
メインキーを外すことに(@_@)
え~~~~~~~~~
配線をガイドしてるステーを
外すことに((+_+))
シートも・・・(>_<)
やっとの思いでここまでやっても
ボディーカバーはずらす程度で
ごじゃる(;゚Д゚)
完全に外すにはハンドルを外す必要が
あるようでごじゃる(-ω-)
エキパイの二個のナットを外すだけで
ココまでばらしたのですが
工具は入らない・・・(;´・ω・)
手も入りませんがNe!!
2ストオイルタンクが邪魔になるので
外したでごじゃるヨン(゚д゚)!
フレームにゴムキャップが付いてたので
外すと(^_^;)
やっと工具を差し込めたでごじゃる(-ω-)/
こういう事ですWa!!
フレームの穴は工具を差し込めるように
設計されてたって事で
ごじゃろうが・・・(?_?
ちょっと・ちょっと!ちょっと!
ですやん((+_+))
やっとリヤホイルを外せたで
ごじゃるよ~(*´з`)
バッキバキに割れたタイヤ(^_^;)
錆びてたので取り敢えず缶スプ(;^ω^)
ブレーキシュー
焼けまくり(*´з`)
お掃除&磨き🧹🧹🧹
チューブタイヤは必ず
ビードに挟まってないか
チェックするでごじゃるヨン(;^ω^)
挟んだままエアーを入れたら
切れてしまって
補修できなくなるヨン(-ω-)
シャフトのネジ部分には
スレッドコンパウンド塗布‼
イランやろって感じですが
大体はロックナットになってて
ナットを確り止めてれば
緩むことは無いので
錆防止の為に塗布するヨン(‘ω’)
エアーエレメント純正廃番なので
社外品のエレメントシートを
カットして使うでごじゃる(*^^)v
フロントもタイヤ交換して終了で
ごじゃる(*^^)v
駆動系は点検のみで終了!!
Pu!!